1. 人生は公平では無いけれど、それでもいいものだ。
2. 疑わしいときは、次の一歩は小さく歩もう。
3. 誰かを嫌うには人生は短すぎる。
4. 病気になると仕事は自分の面倒をみてくれない。友人や家族がしてくれるのだから連絡を取っておこう。
5. クレジットカードの支払いは毎月全額支払っておくのだ。
6. すべての口論に勝たなくていい。反論にも賛成してみよう。
7. 誰かと一緒に泣こう。一人で泣くより楽になる。
8. 神様に怒っていい。彼なら受け入れてくれる。
9. 初めての給料から、老後の蓄えを始めよう。
10. チョコレートに関しては抵抗は無駄だ。
11. 「過去」と平和を維持していれば、「現在」をダメにすることはない。
12. 自分の子供に泣いているところを見られたってよい。
13. 他人の人生と比べるな。人がどんな軌跡をたどったのかなど、分かりはしないのだから。
14. もしその関係が人に言えないのなら、関わるべきではない。
15. すべてのことは一瞬のうちに変わるが、心配しなくてもよい。神は見ている。
16. 深呼吸をしよう。心が落ち着く。
17. 使えないもの、美しくないもの、楽しくないものは、何でも取り除こう。
18. もし死なずに助かったときは自分を強くする。
19. 子供時代のような幸せを持つのに遅すぎるということはない。ただし2度目は他人の力に依存してではなく自分次第である。
20. 自分の好きなことを追い求めるとき、自分の出した答えに拒否を示すな。
21. キャンドルを灯し、シーツを新しくし、素敵な下着をつける。特別な日のためにとっておくのではない。今日という日こそが特別なのだ。
22. 準備をぬかりなく、そして、なるように、ありのままに。
23. 今、変人になろう。歳を取るのを待ってから紫色の服を着なくてもよい。
24. 夜の秘め事をする上で、一番大事な機能は脳である。
25. 幸せになる上での責任は、自分自身以外にない。
26. どんな災いも、次のセリフで閉じ込めてしまえ。「5年経ったらこれはそれほど大事なことなのか?」
27. いつも「生(せい)」を選ぼう。
28. 何でも誰でも許そう。
29. 他人が自分を何と思おうと、知ったことではない。
30. 時間はどんなことさえも癒す。時間を与えよ。
31. どんな良いことも悪いことも、変わる。
32. 自分のことを、まじめに捉え過ぎる必要はない。他の誰も気にしてしない。
33. 奇跡を信じよう。
34. 神様は神様だから愛してくれる。何をしたか何をしなかったかではない。
35. 人生を計算するな。参加して今を楽しもう。
36. どんどん年齢を重ねることは、その反対よりずっといい。 若くして死ぬよりだ。
37. あなたの子供の子供時代は1度きりだ。
38. 最終的に真に大事なことは、愛したということ。
39. 毎日外に出よう。奇跡はあちこちで待っている。
40. もし皆がトラブルを山のように捨てたとして、他人のと見比べたら自分のは持ち帰ろうと思うものだ。
41. うらやましがることは時間の無駄である。もうすでに必要なものは持っているものだ。
42. 最高のときはこれから来る。
43. どんな気持ちになろうとも、起き上がって、着替えて、そして姿を見せよう。
44. 恵みなさい。
45. 人生はリボンで結ばれているわけではないが、それでもギフトである。
車のドアを閉めた時に発生するバタンとかガチャンという音、電気自動車の走行音、スタジアムの歓声、Skypeのボイスチャットで、無音時のかすかなノイズ、ATMがお札を出すときの音。これらは皆、偽音である。
ユーザーが車のドアを閉めた時、期待するような音がならないと、本当に閉まったのかどうか疑念が生ずる。そのため、車メーカー各社は、ドアがありそうな音を発するように、精密な設計をしている。ドアが閉まった時の音を鳴らす機構の特許も多数あるそうだ。
電気自動車は静かすぎるので逆に危険であるという観点から、それらしい走行音を発するよう義務付ける法整備が進められている。
スタジアムの歓声というのは、もちろん実際の歓声も含まれているが、実はスピーカーから流しているらしい。スピーカーから流すことによって、実際の見物客にも、歓声を出しやすくしているのだとか。
スカイプなどのボイスチャットでは、ノイズリダクションの技術を活用しているが、この技術は優れすぎていて、何も喋らない時は、完全に無音になってしまう。すると、ユーザーは、実は切断してしまったのではないかと疑念を抱く。そこで、まだつながっていることを示すために、かすかなノイズを流している。
最後は色々と議論があるようだが、ATMがお札を出すときの音は、実は偽物であるらしい。技術的に、ATMは紙幣を一瞬で出すことができるが、あたかも中でお札を動かしているような偽音をだすことによって、ユーザーをして、ATMがちゃんと仕事をしているのだという錯覚を生ぜしめるのだとか。
何か資料を作らなくちゃいけなくなったとき、
いきなりPCに向かって作業を始める人をよく見かけますが
自分の場合はやはり紙とペンです。
1.資料の主題(テーマ)を決める
2.資料に書きたいことをなんとなく思い浮かべる
3.資料に入れたい図表をなんとなく思い浮かべる
4.おもむろに紙にレイアウト案を書く
(A4用紙に適当に線を引いてどこに何を配置するかを考える)
5.試行錯誤して最適な見栄えのいいパターンを探す
6.図や文章をざっとそこに埋め込んでみる
7.納得行くまで4~6を繰り返す
この段階で大事なのは適切なレイアウト案を導き出すこと。
頭の中の引き出しに「イケてるレイアウトのストック」があるかどうかが、
ここでの決め手になります。
自分はそのために、暇なときは本屋をぷらぷらして
興味のない本や雑誌でも手に取って眺めるようにしています。
さて、ここでようやくPCの登場
8.項番7で出来上がった手書きの資料をPCに落とし込む
9.印刷して確認
10.気になる部分に赤を入れる
11.赤を入れた部分をなおす
12.納得行くまで9~11を繰り返す(紙の無駄ではありますが)
ここで大事なのは画面で確認せずに印刷して紙に出すこと。
そしてそこに赤を入れて紙の上で徹底的にチェックするということ。
私は、お客さんに出すための資料や会議資料・プレゼン資料などは
毎回このようにつくってます。
下を見て優越感を持つな。横を見て安心するな。上を見て絶望するな。
減らしましょう。
一点集中です。
選択し、集中すれば、突破するパワーが生まれます。
「もっと鋭くするには、どこを減らせばいい?」
これだけ休暇が多いので、誰がいても、いなくても、業務が滞らないようにするためのシステムは抜かりない。ドイツ人は整理整頓が恐ろしく上手で、どこの会社も棚にファイルが整然と並んでいるが、これはすべてをなるべくわかりやすくして、同僚の休暇のあいだの代行業務をスムーズにするための知恵だと、私は思っている。
医者も夏にたいてい2~3週間はいなくなるが、知らずに電話をすると、留守電が緊急の場合の代行の医者を教えてくれる。つまりドイツでは、誰かがたいてい休暇中なので、それを前提とした代行システムが見事にできあがっているのだ。
177 名前: サバフグ(catv?)[sage]
投稿日:2010/06/19(土) 08:06:29.48 ID:O7iNMnMh
勉強なんて何の役にも立たないと言った生
徒は今までたくさんいたが
世の中うまくしたもんで、そういう生徒は全てその後、勉強したことが何ら役に立たない仕事についた。
中
学の数学の先生がそう言ってたな。
180 名前: スミレヤッコ(コネチカット州)[] 投稿日:2010/06/19(土) 08:36:07.19
ID:o5rsSACy
»177
い
い先生だな、すごく納得した
習慣化にかかる時間
○行動習慣:1ヶ月
読書、日記、整理整頓、勉強、家計簿など
○身体習慣:3ヶ月
ダイエット、運動、早起き、禁煙、筋トレなど
○思考習慣:6ヶ月
プラス思考、論理的思考など